退職代行のやばい特徴は?リスクある業者を選ばず退職しよう

退職代行の基礎知識
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退職代行は「やばい」って本当?使ってみたいけど、不安だな…

退職代行が気になり、ネット上を調べているとネガティブな情報を目にすることもあるかと思います。

そういった退職代行を利用して起きるトラブルや失敗は「やばい退職代行」が原因になっていることがほとんどです。

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やばい退職代行の特徴を理解して、自分に合った退職代行を選べばリスクなく退職することが可能です。この記事では、「やばい退職代行」を見極める方法や、退職代行のやばい口コミ、おすすめのサービスをご紹介します。

やばい退職代行の特徴を見極めよう!

まずは「やばい退職代行」の特徴をお伝えしていきます。

実際にサービスを選ぶ前に、しっかりチェックしておいてください。

やばい退職代行の特徴①:料金が安すぎる

退職代行サービスの基本相場は、だいたい30,000円程度です。

中には10,000円など安い料金をアピールしている業者もありますが、基本料金が安くてもオプション料金が発生してトータルでは相場を超えることも珍しくありません。

料金は、安くても20,000円台のところを選ぶ方が良いでしょう

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有名どころから選んだ方が、失敗がありません。記事の最後でおすすめの退職代行サービスを紹介しますので、そちらを参考にしてみてください。

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たしかに有名なところなら、安心して利用できそう!

やばい退職代行の特徴②:口コミや評判が調べても出てこない

気になる退職代行がやばいかどうかを見極めるには、「実際に利用した人の口コミが存在するか」で判断することもできます。

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口コミの内容ももちろん大事ですが、そもそも口コミが存在しないというのは、実績が少ないことが考えられます。

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そうなんですね!SNSやネットの口コミ・評判を検索してみてから決めるようにしよう。

やばい退職代行を避けたいのであれば、口コミのある実績豊富なサービスを選びましょう。有名どころの退職代行であれば、ネットやSNSで検索をかければ、口コミ・評判が出てくるはずです。

やばい退職代行の特徴③:弁護士の監修がされていない

退職代行の利用で多いトラブルのひとつに「非弁行為」があります。

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「非弁行為」って聞いたことがなかったのですが、どういう意味ですか?

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非弁行為とは、弁護士ではない人が「報酬を得る目的で」「業務として」「法律事務」を行うことを指します。

第七十二条 弁護士又は弁護士法人でない者は、報酬を得る目的で訴訟事件、非訟事件及び審査請求、再調査の請求、再審査請求等行政庁に対する不服申立事件その他一般の法律事件に関して鑑定、代理、仲裁若しくは和解その他の法律事務を取り扱い、又はこれらの周旋をすることを業とすることができない。ただし、この法律又は他の法律に別段の定めがある場合は、この限りでない。

(引用元:電子政府の総合窓口 e-Gov

退職代行において非弁行為となるのは、以下のとおりです。

  • 有給消化について交渉をする
  • 未払いの残業代の請求をする
  • 損害賠償の対応をする

一般業社が上記のような業務を行なってしまうと、違法になってしまいますで注意しておきましょう。

退職代行業者を選ぶときは、弁護士が直接担当するところではなくても、弁護士監修のところを選ぶと安心です。

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弁護士監修であれば、法律のプロが目を光らせているので非弁行為になる心配がありません。例えば、退職代行Jobs退職代行ガーディアンが良いでしょう。

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弁護士が厳しくチェックしているサービスなら安心して使えそう!

弁護士が退職代行をするサービスの場合、最低でも費用が50,000円はかかってしまいますが、弁護士監修のサービス(弁護士が直接担当ではない)であれば、相場と同じくらいの価格で利用できます。

やばい退職代行の特徴④:労働組合運営の退職代行ではない

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弁護士で安心して退職したいけど、50,000円って結構かかりますね。。

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そうですね。弁護士が直接退職代行してくれるところは相場より高額なことがほとんどです。リーズナブルなところを選びたいなら、労働組合がおすすめですよ!

非弁行為を避けたいのであれば、労働組合の退職代行を選ぶのも良いでしょう。労働組合であれば、団体交渉が可能なので弁護士でなくても交渉することができます

労働組合は「労働者が主体となって自主的に労働条件の維持・改善や経済的地位の向上を目的として組織する団体」、すなわち、労働者が団結して、賃金や労働時間などの労働条件の改善を図るためにつくる団体です。労働者が団結し、使用者と団体交渉を行い、ストライキ等の団体行動をする権利は、憲法第28条で保障された基本的な権利です。

(引用:厚生労働省

やばい退職代行の特徴⑤:運営企業の情報がない

弁護士・労働組合・一般業社どの退職代行サービスであっても、まともな業者であれば必ず公式サイトがあります。そして、サイト内に代表者の名前や会社の所在地、連絡先などの記載がされているはずです。

まず公式サイトのない退職代行サービスは完全に怪しいですし、公式サイトがあってもどこに会社があるのか分からないような業者はやばいので気をつけましょう。

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気になる退職代行があれば、必ず公式サイトをチェックするようにしましょう。

やばい退職代行の特徴⑥:返金保証がない

退職代行サービスには、返金保証があるところもあれば、用意していないところもあります。

退職ができないというケースは稀ですが、返金保証がないと「お金だけ払って結局辞められなかった」という悲惨な自体になりかねません。

返金保証がないというのは、「必ず退職させる自信がない」とも捉えられますので、やばい退職代行サービスということで避けておいた方が無難です。

例えば、以下は退職代行ネクストユニオンが提供する「男の退職代行」の利用規約ですが、返金保証がある場合は、

男の退職代行の利用規約

このようにサイト内に記載されているので、確認しておきましょう。

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わからない場合は、無料相談時に質問してみると答えてくれますよ。

やばい退職代行の特徴⑦:特商法や利用規約の記載がない

必ずチェックしておいて欲しいのが「特定商取引法」の記載の有無です。

例えば、先ほどの規約を紹介した男の退職代行の公式サイトには、

退職代行の特定商取引法

上記のように運営会社の代表者の名前や会社の所在地、連絡先などの他、支払い方法、返金・キャンセル特約に関する事項など細かく記載があります。

そもそも特定商取引法(特商法)とは

特定商取引法は、事業者による違法・悪質な勧誘行為等を防止し、消費者の利益を守ることを目的とする法律です。

(1)行政規制

○氏名等の明示の義務付け

特定商取引法は、事業者に対して、勧誘開始前に事業者名や勧誘目的であることなどを消費者に告げるように義務付けています。

(引用:特定商取引法ガイド「特定商取引法とは」
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まともな業者であれば、必ず「特定商取引法」の記載はされているはずです。必ずチェックしておきましょう。

やばい退職代行の特徴⑧:キャンセルポリシーがない

信頼できる業者であれば、必ず公式サイトにてキャンセルポリシーを記載しています。キャンセルポリーには、キャンセルがあった場合も取扱や、退職できなかった場合の対応などが書かれています

もし、キャンセルポリシーがなかったとしたら、万が一退職に失敗してしまった場合のお金が戻ってくるかどうかも分からないですし、キャンセルする際にどうなるかも不明なので「退職に失敗したけど返金しない」「キャンセルはできない」と言われてしまうかもしれません。

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キャンセルポリシーがあるかどうかも、確認しておいてくださいね。

やばい退職代行の特徴⑨:連絡が遅い

退職代行サービスごとに営業時間が異なるため、深夜など営業時間外はどうしても連絡が遅くなってしまいます。

しかし、申し込んで丸一日経っても返事が返ってこない場合は、別の退職代行に連絡した方が良いでしょう

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ちなみに、スピーディーなやりとりを望む場合は、LINEが使える退職代行を選ぶと良いですよ。

私が以前SARABAに問い合わせたら、夜中1時でも5分後に返信がきました。かなりのスピード対応でした。

退職代行のやばい口コミ

ここでは退職代行のやばい口コミをご紹介します。

まともな退職代行サービスを選んでいれば、このような失敗をする心配はありませんが、トラブルを未然に防ぐためにも、リアルな失敗談にも目を通しておきましょう

やばい口コミ①:辞めれなかったうえ、ぼったくられた

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退職代行を使ったのに辞められないなんて、悲惨だな…

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会社を辞めたいのに辞められないということは、基本的にないんですけどね。

料金についても、まともまところであれば相談の時点でトータルいくらかかるか提示してくれます。

やばい口コミ②:転職先に影響してしまう

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うわ~、転職先に退職代行を使ったとバレたら地獄だ。

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そうですね。身を置いている環境によっては、バレる可能性もありますね。転職先が同じ業界だと、業界同士の横の繋がりがあるので、そういったリスクもあります。けれども、一般的な企業間転職であれば、基本的にその心配はないんですよ。転職先に退職した方法が伝わることはありません。

やばい口コミ③:罪悪感がすごい

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たしかに、退職代行で辞めるとなると罪悪感がすごいです…。

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まだまだメジャーな辞め方ではないですもんね。

でも、嫌々働き続けるよりも、すっぱり辞めて次に進んだ方が今後の人生のためですよ。会社を辞めることは、決して悪いことではありません。

やばい口コミ④:必要な書類が届かなかった

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しばらく失業保険を受けたいから、離職票が届かないのは困るよ…。

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そうですよね。必要な書類はちゃんと送ってほしいですね。

離職票は、失業保険を受け取るのに必要な書類です。退職手続きをしている最中にはもらえないですが、退職完了後にもらえるようになります。

働く場所が決まっていない場合はもちろんのこと、転職先が決まっている場合も、離職票は受け取っておきましょう。

基本的に退職者が出ると、2週間後くらいに会社から郵送されてきますが、心配なら退職代行を通して「離職票を送って欲しい」と伝えておくと安心です。

伝えていたのにも関わらず、なかなか手元に届かない場合は、管轄のハローワークに相談してみてください。

退職代行利用の後はやばいの?!

退職代行のやばい口コミを見て、「退職代行で無事辞められるんだろうか」と不安を感じた方も多いと思います。

本当に退職代行はやばいサービスなのか、解説していきますね。

本当に退職代行で退職できる?

ヤバい退職代行を選ばなければ、会社は辞められます。

そもそも、日本の法律で「職業選択の自由」が認められているため、退職するのは働く人の自由。法律上の決まりさえ守れば、必ず会社は辞められます。

民法 第627条 当事者が雇用の期間を定めなかったときは、各当事者は、いつでも解約の申入れをすることができる。この場合において、雇用は、解約の申入れの日から二週間を経過することによって終了する。

引用元:電子政府の総合窓口 e-Gov
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民法では上記のように定められているので、最低2週間前に申し出れば辞められますよ。

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法律で決められているなら、大丈夫そうですね!

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はい、会社の規定で1ヶ月以上前に申し出るなどと決められていても、法律の方が優先されます。

また、有名どころの退職代行を選べば、ぼったくられるような心配はありません。

退職代行で会社を辞めた人の多くは、「無事退職できて良かった」「辞めて良かった」と感じているようです。

辛い環境にいて潰れてしまうより、退職のプロの力を借りて早く次のステップに進みましょう!

会社から連絡はくる?

退職代行では、会社側に本人に直接連絡しないように伝えてくれます。ほとんどの会社は、それに従って連絡してくることはありません。

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稀に連絡してくる会社もありますが、連絡が来たらすぐに退職代行に伝えて対応してもらいましょう。

もし、上司や会社が強制的に引き止めをしてきたなら、それは違法行為です。

(強制労働の禁止)

第5条 使用者は、暴行、脅迫、監禁その他精神又は身体の自由を不当に拘束する手段によつて、労働者の意思に反して労働を強制してはならない。

(参考:e-GOV法令検索)

法律でもこのように定められているので、会社側の強い引き止めに応じる必要はありません。

もし「辞めたら退職金は払わない」「給料を支払わない」などと脅されたら、労働基準監督署や弁護士に相談しましょう。

転職先にバレる?

退職代行や辞めた前の会社から転職先に連絡が行くことは考えられません。また、転職活動で使う履歴書に「退職代行で辞めました」と書く必要はないので、転職先の影響はありません

しかし田舎であったり、業界によっては、転職先に退職代行で辞めたことが知られてしまう可能性はあります。上で説明した看護師業界のヤバい口コミにもありましたね。

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あらかじめ転職にどのような影響があるのか考えてから、退職代行を利用するかどうか判断すると良いかもしれませんね。

労働組合の退職代行はヤバくない!

退職代行は年々数が増え、現在100を超えるサービスが存在します。そのため、中にはトラブルを起こしてしまうような質の悪い退職代行も存在するのが事実。

非弁行為を避け、確実に退職するなら交渉可能な退職代行を選ぶのがおすすめです。

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ちなみに退職代行には弁護士・労働組合・一般業社の3つの種類があり、それぞれ対応できる業務の範囲に違いがあります。


退職の申し出(申請)会社との交渉裁判の対応
弁護士
労働組合×
一般業社××
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なるほど!どこも同じではないんですね。裁判まで発展はしなそうだけど、交渉はできるところが良いです。

そうなると、弁護士か労働組合になるな。

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交渉ができると「退職日まで有給消化をする」「未払いになっていた残業代を支払ってもらう」など、希望通りの退職がしやすくなりますよ。

おすすめの退職代行サービスを紹介

最後に信頼して利用できる退職代行サービスをご紹介します。

全て交渉のできる労働組合と弁護士の退職代行なので、会社としっかり交渉して希望通りの退職を叶えてくれますよ。

「どこを選んだら良いかわからない」という方は、これからご紹介する3つの中から選べば間違いありません。その理由も含めてご説明します。

男の退職代行

まず最初に、合同労働組合ネクストユニオンが運営する「男の退職代行」をご紹介します。

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男の退職代行は、業界初の男性専門の退職代行サービスです。

男性専門ということだけあって、男性ならではの職場での悩みもしっかりと理解し、適切なサポートをしてくれます。特に20代・30代の男性に非常に利用されています。

転職サポートが充実しているのも魅力のひとつ。実績豊富な質の高い人材エージェント5社と提携していて、次の職探しにも困りません。

男の退職代行は創業から16年の間、数多くの人を退職に導いてきましたが、現在も退職成功率100%を誇る信頼感のある退職代行。

また万が一退職に失敗した場合は、全額返金してもらえるので安心して利用できます。

LINEで気軽に問い合わせ可能なので、気になる方は気軽に相談してみてください。

退職代行サービス名男の退職代行
利用料金26,800円
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料金(社員)¥26,800料金(アルバイト)¥19,800
対応可能時間24時間対応
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支払方法銀行振込
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コンビニ決済
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全額返金保証〇あり相談回数の制限無制限
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総合転職エージェントと提携。
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最大5万円(条件有)
退職代行実績3,500件以上運営会社退職代行toNEXTユニオン(ネクストユニオン)

SARABA(サラバ)

退職代行SARABA

SARABA(サラバ)は、労働組合が運営する退職代行サービスです。大手メディアでも取り上げられるなど、知名度の高さが特徴。

行政書士が監修した退職届を無料プレゼントという特典も。有給消化率98%という業界トップクラスの有給消化サポートを受けられるので、「絶対有給を使って辞めたい」人にもおすすめです。

無料相談は24時間365日受付中です。まずは問い合わせてみてはいかがでしょうか。

退職代行サービス名SARABA
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退職代行実績6,500件以上運営会社株式会社スムリエ
(退職代行SARABAユニオン)

弁護士法人みやび

退職代行サービス「弁護士法人みやび」

弁護士法人みやびは、大手の弁護士事務所が運営する退職代行サービスです。

弁護士が直接担当してくれるので、損害賠償の請求から交渉ごとまで、退職に関することなら何でも任せることができます。

損害賠償の請求など、会社と揉めそうな場合は、最初から弁護士に依頼しておいた方がスムーズです。

ただし、料金は相場より高めなのでご注意ください。基本料金が55,000円。オプションで回収額の20%(残業代・退職金請求など)かかるので、そのことを理解した上で依頼してくださいね。

退職代行サービス名弁護士法人みやび
利用料金55,000円
総合評価3.3
確実性3.0
サポート満足度3.2
スピード満足度3.7
料金満足度3.3
料金(社員)55,000円料金(アルバイト)55,000円
対応可能時間24時間対応
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支払方法・銀行振込
追加料金オプション項目(残業代・退職金の請求等)を依頼する場合相談方法・Line
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退職代行実績非公開運営会社弁護士法人みやび

「退職代行 やばい」と心配する人向けのまとめ

退職代行は「やばい」という口コミや評判もありますが、ほとんどの依頼者が問題なく会社を辞められています。

やばい退職代行には、「料金が安すぎる」「口コミや評判が調べても出てこない」「弁護士の監修がされていない」といった特徴があるので、必ず公式サイトやSNS・ネットなどを確認してから申し込みしましょう。

退職代行はサービス選びを間違えなければ、確実に会社を辞められます!ぜひ、今回ご紹介した情報を参考に、あなたにぴったりな退職代行サービスを見つけてみてください。